30
4月
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今日は私の自宅に息子の幼稚園のお友達仲間をお招きし、おやつを食べながら楽しいひと時を過ごしました。

現在息子は幼稚園にバス通園していますが、昨年のバス停仲間のママさんたちと実は一度もお茶をするような機会を持つことがなく、遅ればせながら私が企画しお声かけしたらみなさん喜んで集合してくれました。ママ4人に対し、小学校のご兄弟も参加してくれて、総勢12名が狭い団地の部屋に入りましたが、バタバタとしながらもママさん方もお子さんたちも楽しんで遊んでくれたようで時間はアッという間に過ぎてしまいました。

賑やかなのが大好きな我が息子たちはお客様が帰ってしまうことをいつも悲しがって、まだまだ遊ぶ!と駄々をこねてしまうんです。今日も夜7時くらいになってそろそろおひらきになるころから息子たちはぐずりだし、1歳の弟に至ってはみんながコートを着ている姿を見て自分も外に行く!と言いだして、自分のジャンパーを渡せ!とすごい勢いでアピールしてくるくらいでした。

今日は学年をまたいでの交流だったので、いつもなかなか遊ぶことができないお姉ちゃんたちにも構ってもらって、優しいお姉さんが大好きなうちの兄弟は本当に楽しそうでした。

毎日幼稚園で思う存分遊んできているだろうと思い、そのあとは各々の習い事や家族との時間を過ごすことが多かったのですが、現代の都会の子供たちは私たちが子供のころと比べて格段にお友達と遊ぶ時間が少なくなっていると感じます。私たちが子供のころは、外が真っ暗になるまで遊び倒し、気が済んだら帰宅してへとへとで寝るというくらいでした。今は、子供だけ外で遊ばせることもないですし、運動量が本当に少ないと思っています。

子供の本分は何と言っても遊び。思い切り気の済むまで遊ばせてやりたいと思いました。

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25
4月

クレジットカードのポイントを貯めているという人も多いと思います。
私もポイントを貯めるために、クレジットカードでよく買い物をします。
そして、結構なポイントが貯まりました。
私が持っているクレジットカードは、貯まったポイントによっていろいろな商品と交換ができるので、今持っているポイントでどんな商品と交換できるのか調べてみました。
調べてみると、残念なことにあまり欲しいと思うような商品がありませんでした。
食べ物は美味しいそうなものがあったので、食べ物でもいかなと思ったのですが、食べ物に交換するのは何かもったいないような気がしたのでやめました。

もっと貯めると何か欲しい商品が出てくるかもしれないと思ったのですが、かなり貯めない限り欲しいと思えるような商品は出てきませんでした。
どうしようかな‥と思ってみていると、ipodシャッフルが目にとまりました。
私は自分用に1つ持っているのですが、母が欲しいと言っていたので、母のためにipodシャッフルをとってもいいかなと思い、母に本当に要るかどうか聞いてみました。
母は、叔父が入院したときに、ipodで音楽を聴いていたのを見て、自分ももし入院したときに音楽を聴くことができたらいいなと思い、ipodが欲しくなったのだそうです。
私がカードのポイントが貯まったのでプレゼントすると言うととても喜んでいました。

商品交換の申し込みをして2週間ほどで商品が送られてきました。
母はまだ自分でipodに曲を入れるということはまだできませんが、使い方は覚えてよく聴いているようです。
最近は、音楽のある生活を楽しんでいるようです。
貯まったポイントで母にちょっとしたプレゼントができてよかったです。

話は変わりますが、最近、大阪へ引っ越しました。
脱毛しようと思い友人にオススメを聞いたら「大阪で脱毛するならここしかない」といわれ、今度行ってみようと思います。
大絶賛していたので、とても楽しみです。

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24
4月
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私は無類のコーヒー好きです。専業主婦の私は午前中の眠気覚ましに1杯、午後のおやつの時間に1杯と、コーヒーブレイクの時間を作っています。今まで色々なコーヒーを飲んできました。高級スーパーに行っては輸入物のイタリアのコーヒー豆やNYで話題になっているコーヒーなど、いつも色々なコーヒーを探し回っていました。

最近のことなのですが、珍しく自宅のコーヒー豆が底をついていることに気づきました。大体毎日コーヒーメーカーで作るので少なくとも前日には気づくんですが、今週は子供たちの習い事やお遊びなどに付き合って外にいることが多かったので買いに行く暇がなかったのです。

いつもは決まったデパートやスーパーの決まった銘柄しか買わないのですが、今日は遠出るわけにもいかず、駅ビルの喫茶店兼コーヒー豆も挽いてくれるような古びた喫茶店を知っていたので行ってみました。そこはいつもは通り過ぎるだけで買ったり飲んだりしたことはないのですが、ディスプレイされているコーヒー豆の種類の豊富さに興味があった場所でした。

どれにしようか悩みながら、そのお店の方が考えて作った、色々な種類の豆を合わせたオリジナルブレンドというものが目に留まりました。誰もが飲みやすいコクなどとしっかりと残した自慢のブレンド!とPOPが貼ってあったので、思い切ってそれを注文してもらいました。

自宅用に豆を挽いてもらい自宅に戻ってから早速袋を開けてみましたが、その挽きたての香りだけでも幸せな気分になり、コーヒーメーカーで入れたてのそのコーヒーの味は、本当にびっくりするくらい懐かしさのある誰からも愛されるような味がしました。

いくら高級なブランドの豆といっても好みは人それぞれ。人が試行錯誤して作り上げたブレンドコーヒーの素晴らしさを、今日改めて実感しました。

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18
4月
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我が家の2歳近くになる二男は、笑顔の良く似合う女の子に良く間違われるくらい優しい雰囲気の漂う子供です。活発なお兄ちゃんに毎日押されっぱなしなのですが、必死に食らいついて徐々に男の子のやんちゃな面が見え隠れする時期です。

二男は一般的に要領がよく世渡り上手と言われますよね。うちの子供たちにもそれは言えて、いつも私に叱られてばかりの長男のことをじっと観察して、何をしたらママをこんなに怒らせてしまうんだ、俺はこういうことはしないぜ!というような顔を良くしています。

その反面、本当にびっくりするくらいの甘えん坊で、甘やかしてきた私も悪いのですが、最近言葉も少しずつ理解してきた二男にもやや確信犯だな…と思うようなことが多くなってきたので、そろそろきちっと叱ることもしていかなくては、と思っています。

食事の時間が一番大変です。とにかく私に向かいニコーっと満面の笑顔を作って甘えれば嫌いなおかずなど、パスさせてもらえる!と彼なりに学習している彼は、最近は調子に乗って、食べられないものは全くないはずなのに口当たりが悪いとか、食べたい気分じゃないとかそういうわがままな理由でも口を開けなくなりました。そのくせお菓子がでてくると飛びついてきます。それを制すと可愛い顔をしてベソをかき、抱っこをせがんで許しを乞います。可愛いですが、どこかで矯正しないと後あと彼のためにならないので今日からきちっときつめの言葉で叱るようにし始めました。

初めはびっくりして泣きましたが、何回か目で自分ももうお兄ちゃんと一緒でわがままが過ぎるとママにガツンとやられるんだ!と理解したようで、「はーい」とお返事をして口をへの字にしながらご飯を食べています。

怒られ始めた弟を兄は少々同情した目で見つめていました。

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10
4月
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5歳の息子は現在レゴブロックに夢中です。レゴは、早くて1歳くらいから一番大きいブロックをやり始め、その後どんどん年齢が上がっていくにつれそのパーツが小さくなって行き、車やヘリコプターなど高度な物を作っていくようになります。

うちの息子は大きなブロックのころからレゴを持っていたのですが、それほど熱中することなく成長していました。誰かがやるというなら一緒にやるけど、周りも見えないくらい熱中して取り組むまでには至っていませんでした。

前々から、レゴのようなブロックで熱中して遊ぶ子は集中力が養われ、頭もよくなるとマスコミなどでも紹介されていたので、なんとかこういう遊びを好きになってくれれば一石二鳥なんだけどな~と親として都合の良いことばかり考えていました。

もう5歳になるのでレゴの大きさとしてはひとまわり小さいものが年齢的に合っているのですが、なかなか息子の気が乗らなかったので、これまでに誕生日プレゼントや幼稚園のクリスマスプレゼントなどでもらったレゴがたくさん倉庫に眠っていました。

そんなことを今日のお昼頃思いついた私は、息子に久しぶりに声をかけてみようと思いました。ここ1~2年は弟が生まれたこともあり母親の私を独占する時間が格段に減った長男。遊びでもドリルのような勉強でも、私と長男の2人っきりでやろう!と声掛けすればなんでも二つ返事でOKと言うようになってきていました。帰宅後、久しぶりにレゴやってみようよ!もう5歳だしママとなら一緒にできるって!と誘ったら、とても嬉しそうにどれにするか選び出しました。

結局、5~12歳向けのレゴで消防車を作ったのですが、私の指示だけで組み立てはほとんど息子が一人で1時間かけて頑張りました。うまくいかない箇所もありましたが息子の集中力に脱帽でした。

これからもどんどん挑戦させていきたいと思いました。

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05
4月
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幼稚園に通う息子は、先月のバレンタインデーの日、同じバス停から一緒に乗るクラスメイトの女の子から可愛いチョコレートとお手紙をもらいました。年中の今年は、バレンタインとはなんぞや、ということまで友達の中で話題に出るようになっていたようで、自分も誰かからもらえるかなー、ぼくチョコレート欲しいなーとぶつぶつと言っていたので、貰った時は照れくさそうにしていましたが、きちんと「ありがとう!」とお礼もできて、持ち帰ったチョコを速攻で開封してすぐに食べていました。

そして今度はお返しのホワイトデーの日が迫っています。息子からどうしてもクッキーを手作りしたい!と言われていたのですが、今週は来客が多く、どうしても一緒に作る暇がないので、息子に謝って幼稚園の帰りに最寄駅の近所の不二家へ買い物に行くことを約束しました。

5歳といえども、お友達へのお返しにはそれなりのこだわりを持っているようで、プリキュアのシールを貼って、クッキーはペコちゃんの顔が書いてあるやつにして…と色々と言っていました。お目当てのものを見つけた時にはとても嬉しそうでしたが、自分が欲しくてたまらない色鉛筆型のチョコレートの詰め合わせと、クッキーで5分くらい悩んで決断できずにいて、ベビーカーに座っていた二男もしびれを切らしぐずりだしたので、長男に早くするよう言ったのですがなかなか決められません。すると不二家の店員さんが、棒つきのペコちゃんキャンディを1つずつくれて、「どうぞゆっくり選んで行ってね!」と言ってくれました。子供たちは途端に静かになり、しばらく店内に居座る形になりましたがこうした店員さんの心遣いに今日は本当に救われました。

明日ははりきって用意したクッキーと手紙を上手に渡せますように!

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31
3月
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1年前のあの日、私は子供の幼稚園バスの停留所にいました。一瞬自分のめまいかな…と思った瞬間、道端に置いてあった自転車が次々と倒れて、フェンスが異常なまでにしなり、私はとにかく頭上に危険な物が落ちてくる心配がないかだけを素早く確認しました。周りのお母さん方は私以上に大変動揺し、奇声を上げて私に抱き着いて震えていました。

私は素早く携帯電話のワンセグ機能でNHKを映して音量を最大にしてニュースを聞きました。今まで恐怖を感じるような地震、しかも屋外では経験したことがなかったので、これは大きなのが来てしまった!と思っていましたが、まさか東北地方を中心としてあんな大惨事になるとは思いもしていませんでした。

緊急停車した幼稚園バスですが無事に到着し、子供を連れて家に帰りました。まだ余震がありましたがあの時は自分も興奮して気が立っていたようです。自宅に戻ると、開けっ放しにしていた食器棚からガラスのコップとお皿が1つずつ落ちて割れてしまっていました。息子は、地震そのものよりも、自宅でお皿が割れているのをみて号泣しだしました。

その後ニュースを見続けましたが、大津波が東北の街を襲いだす瞬間からずっとリアルタイムでテレビにくぎ付けでした。今思えば、あの時、みんな逃げてくれれば助かったのに、波に飲み込まれる街をただ、テレビ越しに見つめるしかなかった自分の無力さにも気が滅入りました。神様がいて戻してくれるものならあの日のあの時間に戻してもらいたい!亡くなった方々1人1人にそれぞれの家族や人生があったかと思うと本当にたまらない気持ちになりました。

それ以来、元気に生きていくだけで精いっぱい、それだけで幸せ。命の大切さをひしひしと感じて生きています。

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28
3月
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現在私は2人の子供の育児中です。まだ未就学児2人なのでとにかく早く夜寝せなくてはなりません。毎晩8時目標なのですが、実際は8時半から9時の間に寝てくれれば御の字といったところです。こういうライフスタイルをとっているため、毎日の夕飯はだいたい5時から6時の間に済ませます。こどもも3時ころにおやつを食べたとしてもちゃんと夕方ころにお腹が空くようですし、良いタイミングで食事を取らせないと急に眠くなってしまって食事もとれずに寝てしまったり、グズグズが始まってしまい、そのあとのお風呂や歯磨きといった流れがスムーズにいかなくなるので、本当に食事の時間は重要なポイントなのです。

だいたいうまくいっているので、子供たちが9時ころに寝てしまうと、私の就寝までにはまだ時間があるわけです。まだ寝ないので自分の時間を過ごしているのですが、必ずと言っていいほ10時頃にグーっとお腹が鳴るのです。夕飯を子供たちと共に食べてから5時間も経つわけでお腹もすくのも無理ありません。

ダメだ…と思いながらも、まだ会社から帰宅していない夫についついメールしてしまいます。[駅からの帰り道、吉牛買ってきて]と。

夫の分の夕飯はもちろん準備しています。こうして私は夫の帰りを今か今かと待つのです。夫の帰りは11時を過ぎることもあります。ですが、私はいけないと思いながらもペロリと並盛を平らげてしまいます。牛丼でない日は、決まってカップラーメンです。本当に不健康ですよね。でも、食べないと身体が持たないくらい毎日へとへとになるくらい育児を頑張っています。だから半分自分へのご褒美だと思っています。このお夜食の時間がいつのころからか楽しみになってきています。
子供が落ち着くあと2年くらいはこういう生活が続いてしまいそうです。

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23
3月

最近少しずつですが、台所のお掃除に励んでいます。

揚げ物などをよく作っている為、壁の油を落としたり。
フライパンからこぼれたと思われる食材がコンロの奥に入ってしまっているのを取り除いたりと徹底的に行っています。

最近特にコンロの奥を掃除する様にしていたのですが…。
コンロの奥からとんでも無い物が発掘されてしまいました。

それは未開封のプリンです。

何だかプラスチックの入れ物みたいな物があった事は解っていたのですが。
まさかプリンだとは思っていませんでした。

油でベタベタになっている状態のプリンを救出した後、よくよく中身を見ていると…。

固体のはずのプリンが液体化していました(^w^;)

本来黄色かっただろうプリンの色は全く面影の無い茶色一色…。
プリンのフタのお陰でプリンと判明できましたが、それが無かったら絶対にプリンだと判明出来なかったと思います。

ふと気になり賞味期限を見た所、3年前のプリンだと解りました。

3年間もよく気付かなかったな、と一瞬自分を褒めたくもなってしまいました。

結局開封する事も無く捨てたのですが、もう一度コンロの掃除を続けていた所。

もう一つ同じプリンが出てきました♪
もちろんそれも先程発掘されたプリンと同じ賞味期限が記されていました。
3年前のその日になぜプリンがここに滞在する事になったのかがすごく気になりました。

それを見つけた瞬間何だかどっと疲れが沸いて来た為、お掃除終了となりました。

思わず自分の実家の自分の部屋を思い出してしまいました。
変色したプリンは出てきませんが、以前飼って居たカニが出てくるくらいですから。

もしかすると台所より酷いのは私の部屋なのかもしれませんね。
今度実家に帰った時は隅々まで掃除をしようと思います。

でもこうやって部屋を整理すると大事なものが見えるって本当ですね。
もし明日にでも自分の身に何か起こったら・・と考えると、やるべき事や伝えたい事って準備しておくべきなんじゃないかと思ったのです。
そうです、遺言書
立つ時後を濁さずと考える人も多いようで、作成する人も多いみたいですよ。

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21
3月

『聖なる怪物たち』が昨日で終わった。

今日、『聖なる怪物たち』のロケ地を見たくて、検索をかけたら「打ち切り」という言葉が・・・。
確かに先週、次で最終回とあって、あれ、もう??とは思った。
原作を読んでいないので、どうなるのかが分からず・・・。
何だかハラハラしたまま、次の週、次の週と見ていた。

このドラマを見始めて、思い出したのが昔、新聞に出ていた記事。
中国の山村に住む男の子の3兄弟が連れて行かれ、全員戻ったとのことだった。
しかし、一番下の子が連れて行かれたのが、都心に住むお金持ちのご夫婦の家だった。

そのご夫婦は、親戚の子を養子にしないか、という話を親戚から受け、子供を大切に育てていたという。
中国では、お子さんに恵まれないご夫婦は、
もうすでにお子さんのいる親戚の夫婦にもう一人産んでもらい、養子にもらって育てることがあるのだという。
事実が分かり、育てていたお子さんを返したご夫婦の奥さんは、
機会があればまた子供を育てたい、子供の望む教育を受けさせてあげたい、というようなことを話していた。

『聖なる怪物たち』は、痛々しくて、重々しくて、その分、人の存在、温かさ、優しさ、そういったものの存在が際立ち、とても尊く感じられた。
駅前でも、ラッシュ時での電車内でも、何かの行列でも、人が多い、と感じることがあって、
その面倒さや、煩わしさに、溜息をつくこともある。
でも考えてみれば、そのひとりひとりが存在すること、その人みんなに、血を分け、心を惜しみなく注いだ人がいる。
当然といってしまえばそれまででも、その当然こそが奇跡なんだろうなと思う。

ドラマでは、日向家の子として信じられていた赤ちゃんが、本当の親のもとに戻って終わる。
でも、あれだけドラマの中で毎回大騒ぎしていた「日向家の跡取り」は、その後どうなったのだろう。
あの気丈なお母さんだと、敏雄さんを離婚させて、
また新しい奥さんでも迎えさせるか、前妻の息子を半強制的に日向家の跡取りと決めてしまいそうな気もする。
でもドラマの中では、敏雄さんと圭子は家を出された、と言っていたな。

何となく、後に色々気になる点はあったけれど、「怪物」が消えたという終わりには納得だった。

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